2025年10月18日

三郷小運動会


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おはようございます。

今日は子どもたちが待ちに待った運動会です。

どの子どもも自分なりに頑張って!
posted by まにわ at 08:33| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月19日

今回の記事を読んで頂ける方は、先に一つ前の記事を読んでからお読みください。

まにわ充裕です。

一部、好評でしたので続きです。

それにしても、AI作文って便利です。

実は今回と全く別の結末を想定していたのですが、最後にこっちの結末に切り替えたのです。

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posted by まにわ at 22:25| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

上毛一面にあったように、もう中学生がAIを日常的に使いこなす時代です

AI活用練習の一貫で、小説を作成してみました。

続きが読みたい方が万が一おりましたら、考えます。

凡人の私が考えた設定だから、面白くはないですよ。

### 小説:『Xデーの選択』

#### 第1章:すれ違いの10年

佳苗はリビングのソファに腰を下ろし、目の前のコーヒーが冷めるのも気づかずにいた。時計の針は深夜0時を回り、夫の雪彦はまだ帰宅していない。10年の結婚生活は、佳苗に長男・悠斗と長女・美咲という二人の宝物を授けてくれたが、同時に心の距離を広げていた。雪彦は大手企業の営業部長として、朝早く家を出て、夜遅くに帰宅する日々。子どもたちとの会話は少なく、佳苗が家族の中心を支えるのが当たり前になっていた。

「もう、愛想が尽きたよ…」  
佳苗は小さくつぶやき、冷めたコーヒーを一口飲んだ。苦い味が、彼女の心を映しているようだった。

#### 第2章:麻理子の提案

ある秋の午後、佳苗は保険レディーの友人・麻理子とカフェで再会した。麻理子は明るく気さくな性格で、佳苗の愚痴を笑顔で受け止めながら、どこか鋭い目で話を聞いていた。二人は同じような境遇――仕事に没頭する夫と、家族を一人で支える日々に疲れた妻という立場で意気投合した。

「佳苗、うちも同じよ。夫なんて、家にいる時間より会社にいる時間の方が長いもの」  
麻理子はワイングラスを傾けながら、冗談めかして言った。  
「でもさ、佳苗。もし…本当に自由になりたいなら、方法はあるよ」  

その言葉に、佳苗の心は揺れた。麻理子が語ったのは、海外で話題になっていた「原因不明の心臓麻痺」を引き起こす薬物を使った保険金詐欺の計画だった。完璧な犯罪――誰も疑わない、完璧な方法。佳苗は最初、冗談だと思った。だが、麻理子の真剣な目に、彼女の心は次第に傾いていく。

「考えさせてよ…」  
佳苗はそう言ってその場を後にしたが、頭の中では麻理子の言葉がリフレインしていた。

#### 第3章:Xデーへのカウントダウン

数ヶ月後、佳苗と麻理子は計画を具体化していた。麻理子が保険業界の知識を活かし、雪彦に高額な生命保険をかけ、支払いを最小限に抑える方法を綿密に計算。薬物は麻理子のツテで入手し、投与方法も入念に計画した。Xデーは3ヶ月後の月末に設定された。雪彦が海外出張から帰国する日、疲れ果てた彼に「特別なハーブティー」を飲ませる。それで全てが終わる。

「これで私たち、自由になれるよね?」  
麻理子は笑顔で言ったが、佳苗の胸にはなぜか重いものが沈んでいた。

#### 第4章:知らなかった雪彦

Xデーが近づくにつれ、佳苗の心に変化が生まれ始めた。ある日、悠斗のサッカーの試合に雪彦が珍しく顔を出した。仕事で疲れた顔をしながらも、息子のゴールを全力で応援する姿に、佳苗は初めて見るような温かさを感じた。試合後、雪彦は美咲にアイスを買い与え、彼女の小さな手を握って笑っていた。

「パパ、最近忙しいけど、ちゃんと見ててくれるんだね」  
悠斗の言葉に、佳苗はハッとした。雪彦のデスクには、家族の写真がいつも置かれていることを思い出した。忙しい中でも、子どもたちの誕生日には必ずプレゼントを用意し、佳苗の好きな花をこっそり買ってくることもあった。あの無口な雪彦が、実は家族を深く愛しているのではないか――。

#### 第5章:揺れる心

Xデーの前夜、佳苗は麻理子と最後の打ち合わせをした。麻理子の目は決意に満ちていたが、佳苗の心は揺れていた。麻理子は佳苗にとって、愚痴を共有し、笑い合い、共に計画を立てた親友だった。だが、雪彦を失うこと、子どもたちから父親を奪うことの重さが、佳苗の心を締め付けた。

「麻理子、私…本当にこれでいいのかな?」  
佳苗の言葉に、麻理子は一瞬驚いた顔をしたが、すぐに笑って手を握った。  
「佳苗、私たちは自由になるのよ。もう迷わないで」  

だが、佳苗の心は決まらなかった。雪彦の笑顔、子どもたちとの何気ない時間が、彼女の頭を離れなかった。

#### 第6章:Xデー

月末の日、雪彦は出張から疲れ切って帰宅した。佳苗はキッチンでハーブティーを淹れながら、震える手で薬物を手に持った。リビングでは、雪彦が子どもたちとテレビを見ながら笑っている。  
「佳苗、今日のディナー、なんか特別な感じだな」  
雪彦の無邪気な声に、佳苗の心はさらに揺れた。

彼女はティーカップを手に持ったまま、動けなかった。麻理子との約束、自由への憧れ、そして家族への愛情が、彼女の中でせめぎ合う。時計の針は刻一刻と進み、Xデーの瞬間が迫る。

佳苗は最後に何を選ぶのか――。
posted by まにわ at 12:27| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月14日

10年ぶりの、、、

PTA(のような)活動をするのは、10年ぶりぐらいである。

総会、講演会、保護者グループ懇談会、保護者個別相談会、懇親会、懇親会2を終えて帰路に。

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ぐんまちゃん駅

いつの間にか新しい駅ができている。

暑いけど、運転してはダメな状態なので、仕方なく電車で帰ろう。

それにしても、マンモス大学は組織がしっかりしている事に感心する。

教授に、学生にどうなってほしいか?という意地悪な問いをする。

私の場合、例えるなら市民の方にどうなって頂きたいか?である。

これは明らかな答えを持っており、

過程は様々でも、

幸せになって頂きたい

である。

教授の回答は満足ではないけど、納得であった。

教授も、父母後援会も、同窓会も、父母後援会OBもとにかく熱心であった。

母校の群馬大学に加えて、この大学も好きになりそうである。
posted by まにわ at 22:12| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月06日

大学の後援会に関する話、、、

まにわ充裕です。


本日は、、、


朝、太田町夏祭り準備


昼、プライベートで運動


午後、太田町夏祭り(焼きそばをひたすら焼く)


夜、息子の大学の後援会事業in高崎


という1日でした。


後援会事業は打ち合わせの後、新入役員(私ともう1名)の歓迎会でした。


お酒も頂き、飲まなかった奥様に送迎していただきました。


念のために補足しますと、ドライバーの奥様、私、もうひと方の女性の3名の帰路であり、私が1番に降車しました。


「寝ててください」と声かけ頂きましたが、眼は冴えていて、


帰路の道中ずっと女子トークを聞いていました。


トークにおいて、太田市が幼少期より一つの種目に特化するのでなく、幅広いスポーツや運動を経験するような仕組みを導入していることなど、


ひっそりと伺いました。


その他、健康増進施策の女子トークも大変参考になりました。


もちろんそれで降車したのでは、気持ち悪いおっさんですので、


お話を聞きながら罪悪感を持っていた事を伝えて、降車しました。


少々の意見交換をしました。


息子が通う大学は、かなり特殊と言えるような大学と学生の支援体制を整備していて、


その組織力には驚かされます。


ありとあらゆる機会を伊勢崎市の施策に活かせないか?と、すぐに考えてしまうのは職業病ですね。

posted by まにわ at 23:21| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする