2025年09月18日

持続可能な地域づくり

本日は文教福祉委員会


連絡を途中に入れながらの傍聴。


特筆すべき事項はありません。


来年度の予算要望を調整しております。


まだ執行部に提出しておりませんので、内容の公開は出来ませんが、


私の所属する総務では、過去の要望に無いテーマに踏み切る事になりそうです。


今、各種団体の役員成り手不足が極めて深刻であり、


団体活動の持続可能性に黄色信号が点っています。


これに対し、抜本的な対策を考えていきましょうという事です。


本当に日々実感する事があります。


ダーウィンの進化論は団体や企業にも当てはまると思います。


変化と進化を続けないとなりません。


そこには乗り越えるべき前例や慣例、伝統や思いがあります。


地域の問題は、国や県がお金を配って解決出来ないものが沢山あります。


そのあたりの創意工夫が地方議員の醍醐味といえるかもしれません。


最近のヘビロテは、また日高大地さんです(だーひー)

https://youtu.be/JxkfhDU5ny8?si=M74FNnmWcnx5xBoy

posted by まにわ at 14:25| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会保障 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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