メダリストの早田ひな選手の考えに、
立派だなあと思いながら、
8月16日まで伊勢崎市役所で開催中の、
全国空襲被災都市及び戦時中の生活写真展
に足を運びました。
日本が攻め込み、攻め込まれ、敗戦して、
占領下におかれ、復興して、被災者を慰霊してきた一連の流れが、
極めて分かりやすく展示されていました。
小学校高学年程度から、展示をよく理解出来ると思います。
もちろんまだ幼い子を連れて、保護者が解説しながら展示物を観る事もオススメです。
これら以外にも沢山のパネル展示がありますので、
市役所本庁舎まで、お出かけください。

